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1月, 2013:

しらなんだ〜

「チェーンソーアートクラブ中津江村」のブログがあるなんて知らなんだ〜
誰か知ってましたか〜
去年中津江のふるさとまつりに行ったとき、クラブの会長である正直さんから3月に大会があるから遊びにおいでと声をかけていただいて、ついさっき事務局のitoさんに日にちを確認して、森川緑ニュースでも大会のこと紹介してくださいよ〜と頼むと、ブログを見てね、だって。
ブログ???
そんなんあったのー???早速見てみると、2007年スタートだって。
え。
6年も前からあったんだ。言ってよー
そのブログはまあまあ更新してるのに、どうして森川緑ニュースには書き込みしないんですかー
と、ここで訴えたところでね。
はいはい。
で、3月2、3日のチェーンソーアートの大会については、「チェーンソーアートクラブ中津江村」のブログをご覧ください。

ちょっとしたこと。

パパっ子の娘が日中、パパ、パパと言うとき、「パパはお仕事でいないよ」と言うと寂しくなって泣きたくなるけど、「パパはお仕事終わったら帰ってくるよ」と言うと嬉しそうな顔になる。
例えば、部屋の壁なんかにペンでらくがきをしようとしたときに、「ダメよ(`皿´)」と叱ることも必要かもしれないけど、「壁には書いたらダメだけど、紙ならいいよ」と紙を渡すと意外に素直に紙に書いたりする。
ちょっとしたことだけどね。うまいこといくときもあれば、そうでないときもありますよ。人間だものね。こちらが意地になってしまうと、娘も娘で全力で抵抗する。
そんなときもありますよ。山あり谷ありの毎日です。

気分をかえること。

夕方に昼寝して夜中まで寝ない娘に付き合う毎日。
母も眠たいし、早く寝てよーと思うとイライラするので、ここは気分をかえて、というか開き直って、大好きな紅茶を沸かして飲んだり〜録画しておいたテレビを見たり〜掃除したり〜することにした。
坊が幼稚園でいない時間と同じように娘と2人の時間を過ごすことにした。
ま、夜だけどね。
娘が寝るのをただ待つよりは、母もしたいことをして時間が経つわけだから、結構あっという間に娘の眠たい時間になる。
そうやって何日か過ごしているうちに、何故だか娘がお昼すぎごろに昼寝するようになって今日は11時前に寝た。
あれ、今日もまた見ようと思ってたテレビがあったけどね〜なぁんて思いながら嬉しさいっぱいで寝る母。ではまた明日〜

仕事。

お友だちのママが去年は3人、短期間だけど仕事を始めて、今年はまた1人仕事が見つかって働くことになった。
ママが仕事を始めるとき、幼稚園の送迎の時間、行事のときの休みのとりかた、子どもが病気したときのこと、土日が休みかどうか、などいろんなことを考えて、それに合った仕事を見つけないといけない。
幼稚園は通常はだいたい2時までだけど、延長保育というシステムがあって追加料金を払えば夕方まで預けることができるので、幼稚園に預けて仕事をしているママはたくさんいる。
まだ2才にならない男の子を連れて荷物の配達の仕事をしたり、お預かりを利用してもその時間にお迎えが間に合わないときはご主人にも協力してもらったり、両親共に仕事となると、平日にある行事のときは父親か母親どちらかが休んで参加したり、大変なのは両親だけでなく、ママが仕事を始めたことで子どもも早起きして登園するようになったり。
ママが仕事をするって本当に大変なことで家族みんなの協力がないとできないことなんだよね〜
でも、みんな家事しながら育児しながら社会に出て仕事するの大変だけど、楽しかったって。仕事をしてない期間が何年かあるママばかりだから、最初は不安とかも心配もあったと思うけど、育児からも家事からも離れた所に自分の場所があるっていいよって。
そうか〜
母も子どもたちが小学生になったら仕事したいと思ってたけど、みんなそうやってがんばってるんだよね〜

昨日のこと。

昨日、娘が夜中になってもなかなか寝ないので、母が布団に入ってふて寝していると、娘がワンワン泣いて起こしに来た。
それでも寝たふり(真横であんな大きな声で泣かれちゃ眠ろうにも眠れない。)をしていたので父が起きて泣いている娘を抱っこして寝かせた。
そしたら悲しくて悲しくて涙が出た。
母がふて寝なんかしないで付き合ってれば泣かせずにすんだのに。
坊を起こしてしまうほどの大泣きにならなかったのに。
明日仕事の父まで起こすことなかったのに。
そして今日、早起きした娘が昼過ぎに昼寝して夜10時に寝た。
泣き虫な母を見かねて今日は早く寝てやろうと思ったのか。
夕方、気分転換に坊と娘と買い物に。そしたらお店のおじちゃんに、「今が一番かわいい時期ですね。子どもは宝物だもんね。大事に育ててくださいね」と言われた。
今度は嬉しくて涙が出そうになった。

坊と娘〜

坊と娘はだいたい仲良し。おやつを食べるときもわざわざ坊の隣に娘が座って、坊のひじが娘に当たったりすると、ばちんと娘が坊の頭をたたいて、大騒ぎになる。そんなら近くに行きなさんなよ(´Д`)
たいていの場合、坊が遊んでいるおもちゃを娘が欲しがって、坊が我慢するか娘が泣くか。
雨の日で家にとじこもりのときは、2人で追いかけっこ。大笑いして部屋の中を走り回る。
でかけるときなんかは、母とより坊と手をつなぎたがって坊と2人で歩く。
坊が石ころを蹴飛ばせば娘も蹴飛ばす。
坊が歌を歌えば娘も嬉しそうに声を出して体を動かす。
そんな姿を見ていると兄弟ってかわいいなと思う。
寝不足なんかに負けてられないぞと思う。
坊と娘の育児をしていてオオゴトなこともあって大変だなって思うこともたくさんあるけど、それを励まして元気ずけてくれるのも、坊と娘なんだよね〜
だから、やっぱりがんばらねばですね(^-^)
ではまた〜
みなさんよい週末を〜

すべりだい〜

お天気のいい日が続いたので、午前中は娘と公園へ。滑り台をすべるとき、一人で階段を上る娘を途中までは横で支えられるけど、一番上まで上ると母の指先が届くか届かないか際どい。あー
早く上ってしまってあっちに行ってー
と叫ぶ母のことを上から覗いて笑う娘。
滑るときは滑るときで、
あー
早くちゃんこしてー
と叫ぶ母をやはり笑いながら上から見下ろす娘。
はぁ。
一回一回くたびれる。。。坊も娘も母の手が届く所からいつか旅立って行く。
まだ一人じゃ危ないよ、と心配なのは母だけで、本人は滑り台を滑る娘のように無邪気なものなのかもしれない。
そして娘は嬉しそうに滑ってもう一回と指を立ててまた階段をのぼっていく。
そんな娘は相変わらず夕方6時頃から1時間ほど昼寝して午前1時頃就寝。
そんなある日、昼寝をしないまま9時に寝た日があった。何時に起きるかわからないと母も早目に寝たけど、なんと娘、午前1時半に起床…(T-T)
それおかしいでしょう(T-T)
新聞配達のバイクの音を聞きながら、テレビを見たりおもちゃで遊んだりして5時半(T-T)
そして5時半に寝たと思ったら一瞬で7時半になり母起床(T-T)
もうね、国内で時差ボケかってくだらいその日は1日ふらふらでした。
そんなことするくらいなら、夕方昼寝して1時に寝てちゃんと朝まで寝てもらうほうがいいね。
そんなこと言ったって、寝せようとしても起こそうとしても言うこと聞かない娘。
あー
眠たいー
毎日眠たいー
でもね、そんな日が一生続くわけじゃないですよ。
幼稚園に行くようになれば、娘の大きな泣き声にも全く動じずぐっすり眠る坊のようになります。
これから成長する中で出会ういろいろな悩みや課題に比べたら、睡眠不足なんて問題のうちにも入らないでしょう。
よく食べてよく遊んで元気ならはなまるでいいさね。明日は土曜日。
あ、もう今日か。
今日は絶対朝寝坊してやるー
現在午前0時16分。
娘っ子、いつになったら寝るんだろ〜(T-T)

新学期〜

昨日は無理矢理8時半に坊を寝せ、相変わらず夜更かしの娘に付き合って1時半に寝た。
そして今朝はとにかく起きて坊の朝ごはんを準備するのに精一杯で父の弁当作れず…
新学期も始まったし、娘のリズムもかわるといいな〜

明後日から幼稚園〜

すっかり遅寝遅起きになった、坊と娘と母〜
明後日からは幼稚園なのに…
朝起きれる自信なし…
明日から予行練習で気合いを入れて7時半には起きて父のお弁当を作ってみよう。
がんばるぞぉ
姫はちょうど来月の6日、2才になる。
なんだかんだ大騒ぎしながら1日1日が過ぎもう2年経つんです。
すごいね〜
大きくなったね〜

あ〜

すっかりリズムがおかしくなって午前1時にしか寝ない娘の相手をしながら日記を書いています。
現在0時20分〜
終わりましたお正月休み〜父が今日から仕事始めのため、昨日日田に帰ってきました
あ〜
久しぶりの家〜
里帰り先でいただいたお土産で大混雑になった部屋を片付けして(こういうのを嬉しい悲鳴っていうんだよね〜)坊と娘(夜中まで寝ない娘のことをもう姫なんて呼びたくない母)と歩いて近所の店へ買い物〜
今日はお天気もよくてお散歩日和でした。
ではまた明日〜
というか今日〜
あ〜眠たい〜